大燈籠用ソケット講座

大燈籠の製作もすこしづつ進んできていますが、 今の時期の作業が一番簡単で初心者の方でもすぐに参加する事が出来ます。 そこで、この時期に行われる誰でも出来る簡単な作業の一つ、 大燈籠に使用する電球のソケットの製作講座をしま

金曜日は製作集中日

  ふれあい広場マンドロでは、月曜日から金曜日まで毎晩大燈籠の製作がおこなわれています。 その中でも毎週金曜日は製作集中日として、たくさんの人で製作を行いたいと考えています。 大燈籠の製作に参加してみたい、大燈

大燈籠製作開始

いよいよ大燈籠の製作も始まりました。 あんな大きな燈籠もスタートはここからです。 マンドロでは祭前日の7月24日(金)までの月曜日から土曜日の 午後7時30分~9時30分頃まで大燈籠の製作を行っております。 ぜひ、大燈籠

決起大会開催!!

5月1日に決起大会が開催され、2015きほく燈籠祭もいよいよ本格始動です!! 東 城実行委員長からは祭に向けた熱い想いと、各室長からは事業計画が報告されました。 開催日は7月25日(土)です!! さっそく、スケジュールに
製作現場

大燈籠の製作期間

大燈籠の製作期間は大体3ヵ月程度。 今年は5月1日(金)の決起大会とともにスタートいたします。 月~金曜日の午後7時30分より JR紀伊長島駅そばの「ふれあい広場マンドロ」内において製作しています。 参加は自由で、興味の
大燈籠「カツオの一本釣り」

今年の大燈籠は?

【大燈籠:カツオの一本釣り】 燈籠祭が開催される紀北町は三重県の南部、紀伊半島の南端の潮岬と志摩半島の中間に位置します。東紀州といわれる、この地域の玄関口で目の前には太平洋・熊野灘を見ることができる土地です。一次産業は漁

今年のテーマ

【地生地楽(ちしょうちらく)】 この地で生まれて、この地を楽しむ。 みんなが集まる参加型 燈籠祭。 をコンセプトに燈籠祭を開催いたします。 これは、この地域の人だけが参加して欲しいという意味ではなく、この地で生まれた燈籠
復活燈籠祭ポスター

燈籠祭の歴史

東紀州の夏の風物詩として県内外に認知されつつある「きほく燈籠祭(トウロウマツリ)」ですが、その起源は1928年(昭和3年)にさかのぼります。 旧紀伊長島町・赤羽川の川開きに地元・青年団が都鳥型燈籠を流したことが始まりで、
2006年「大燈籠」

大燈籠について

これまで大燈籠は年々によってテーマを決め紀伊長島の民話シリーズ、海山の民話、幸せなど各年によって趣向を凝らし製作しています。 燈籠祭が復活した当時、世界一大きい燈籠祭を製作しギネスブックの掲載を目指していたようです。 こ